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あなたと母校をつなぐ早稲田大学校友会 あなたと母校をつなぐ早稲田大学校友会

校友会は、あなたの母校早稲田大学を支援しています。

校友会は母校を支援しています

校友会とは、いわゆる“同窓会組織”のことです。
現在、早稲田大学の校友(卒業生)は約62万人。
校友会はそのネットワークを生かし、
母校・後輩の支援や校友同士の親睦支援を行っています。
母校支援では、「めざせ!都の西北奨学金」をはじめとする
奨学金を経済的援助が必要な学生に給付
また、「早稲田を知る」などの校友会支援講座
図書館や中野国際学生寮WISHへの寄付なども行っています。
総予算の約4割をこれらの母校支援に充てており、
2016年度は約2億5,528万円に上りました。

校友会費の使途母校・在校生支援42%(2014年)約2億7,032万円 校友会費の使途母校・在校生支援42%(2014年)約2億7,032万円
校友会費の仕組み 校友会費の仕組み

あなたが納める校友会費が母校や後輩を支えています。

母校を支える校友会費

校友会は、卒業生の皆さんが納入する校友会費によって運営されています。 来年3月まではあなたも会費納入者です。その理由は、「前納10年会費」にあります。 2008年卒業の皆さんには、入学時の同意に基づき(入学手続書類の学生遵守事項記載)、 4年次の最終学期に学費と合わせて10年分の校友会費(複数年割引された40,000円)をこ納入いただいています。 会費は、母校・後輩支援のほか、あなたを支援するさまざまな活動・サービスにも運用されています。 母校・後輩、そして校友のため、会費納入継続による支援をご検討ください。

次回会費更新は来年2018年3月 次回会費更新は来年2018年3月

校友会費はこんなことに使われています。

校友会費の使用目的

人脈・親睦支援
稲門会

卒業年次、職業、地域などにより構成された稲門会は、全国卒業生の親睦支援を行っています。自分に合った稲門会は校友会ウェブサイトで検索可能。いざというときの心強い味方、「早稲田」でつながる先輩・後輩が、実はすぐ近くにいるかもしれません。ぜひご活用ください!

校友会ウェブサイト
イベント
先輩と語ろう!

現役学生と若手校友が交流し、就職活動や進学など将来について相談する、人気のイベントです。後輩学生も、皆さんの力を必要としています。

語り合う人々
稲門祭

校友が企画・運営するお祭り。著名校友による企画や、音楽イベント、模擬店など盛りだくさん。2017年の稲門祭は10/15(日)に開催予定です。ぜひ懐かしの母校へお越しください。

稲門祭風景
サービス
早稲田学報

年6回、ご自宅に届けられる校友のコミュニケーション誌です。社会で活躍する同世代や先輩の姿を、多彩なジャンルから知ることができます。

早稲田学報表紙
大学図書館

中央、戸山、理工、所沢の図書館に入館(閲覧・複写のみ)できます。大学ならではの貴重な資料を含む、膨大な蔵書を活用してください。

図書館
WELBOX

全国の宿泊施設、食事、買い物などのライフサポートメニューが利用できます。ローソンチケット1,080円割引など、うれしい特典が満載。

ランチイメージ

クレジットカードでのお支払いでさらにお得に

クレジットカードでお得に

校友をつなぐ第二の学生証
早稲田カード

一般カード本人年会費は無料。校友会費のお支払いにも便利で、母校支援にもつながるカードです。 豊富なカード会員限定サービスもご利用いただけます。

早稲田カード
早稲田カード 早稲田カード特典

校友会費について

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