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1979年次稲門会(昭和54年卒)(54ら会) 春季野球早慶戦応援

2017年8月7日

 2017年5月27日(土)、2017年度春季東京六大学野球早慶戦第1回戦。慶應が連勝すれば慶應の優勝。慶應が1敗でもすれば立教の優勝。早稲田の優勝の目はすでになし。それでも54ら会は今年も大応援団を組織し、ファミリーボックス席で盛大に騒ぎました。
第一に早慶戦は早慶戦。母校の栄誉のため
第二に立教に久しぶりの優勝をさせるため
第三に宿敵慶應に安易な優勝をさせないため
そして何といっても、春の早慶戦は卒業生および現役学生を含めた母校の最大イベントであり、「ここで飲んで騒がなければいつ騒ぐの?」だからです。

 いつものとおり、前日の正午から午後3時までと、当日の午前7時半から午前9時半まで、幹事とその家族4人ずつが並んで、ファミリーボックス席2か所とペア席4人分を確保。

 持ち寄った料理、食べ物、飲み物をずらっと並べて朝10時から飲みっぱなし状態。

 試合は6回表早稲田の攻撃まで0対0。緊張した投手戦。
6回の裏、慶應が満塁ホームランで一挙に4点。0対4。
7回の表、早稲田が一挙5点で逆転。5対4。
7回の裏、慶應が再度満塁ホームランで再逆転。5対8。

 2イニング連続満塁ホームランというのは、六大学野球史上初めてだそうです。一同みなアングリでしたが、すぐに気を取り直して母校を応援するも届かず、試合終了。

 高々と揚がる両校の大校旗を見ながらのエール交歓ではいつも思います。
勝ってよし、負けても楽し、早慶戦
(村山豊 記)

●参加者:藤瀬敏彦、益田聡、益田あけみ、村山豊、奥田ちえ、中村敏昭、長坂裕、繁宮正直 遠藤弘文、今野玲子、福島みどり、櫻井直子、系野力、寺内千賀子 林原亨、木間正之

●お問い合わせ先:54ra@kemi.jp
●ウェブサイト:http://54waseda.blog83.fc2.com/

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