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川崎稲門会 ワセダサロン12月例会

2018年1月9日

 すき焼き+しゃべり放題の、新年を望む「望年会」は、川崎区のみや代倶楽部にて2017年12月18日午後6時より40名の参加で開催。BGMに『早稲田大学校歌』『紺碧の空』『早稲田の栄光』が流れる中で受付は越智威雄、山田隆両氏。
 定刻に綱川健一幹事長の開会あいさつ、続いて石野厚会長のあいさつと音頭で、すでに喉を潤して待機していた諸氏もあらためて乾杯。事務連絡後、糸賀大氏紹介の初参加の山中康夫氏、11月に続いて参加の的場敏行氏の自己紹介、次に新しい常任幹事の井上勝利、江原哲、清水秀紀、永島偉行、能智和美、保科卓爾各氏がスピーチ、継続の常任幹事もあいさつ。さすが早稲田と思わせる多様な人材が各々の知識・経験談を交え、サロンの活性化に向けての意欲も語ってくれた。他の参加メンバーもひと言スピーチ。今、何かと話題の大相撲川崎場所は来年も4月開催だが勧進元は若手のホープ織戸四郎氏、チラシを配って告知をしてくれた。多奈部純一氏は春の東京稲門グリークラブ定期演奏会の案内。久しぶりのサロン参加の寺尾巌氏(推薦)も羽田川崎間の新しい橋の説明、平沢和久氏は小田急線地下工事完成見学会を提案。4人で一つの鍋を囲んで和気あいあいの飲み放題。田中恭一、戸辺憲氏らのテーブルがひときわ盛り上がっていた。梶八重子氏も能智氏と女性同士親しく歓談。参加者へ野渡和義氏より自社製格言集カレンダーの提供もあり、楽しい時間も終盤に。小泉保彦氏の見事な口上付きの都の西北を板橋洋一氏のリードで、元気よく!の掛け声とともに全員起立し右手拳を上下運動、3番まで斉唱。笑顔と握手で散会となった。忘れ物やコートの取り違えもなく、幹事長も肩の荷を降ろした2時間半でした。
(綱川健一 記)

●参加者(敬称略):池田明彦、石野厚、板橋洋一、糸賀大、井上勝利、江原哲、大石吾郎、大江宏器、大部哲也、越智威雄、織戸四郎、梶八重子、小泉保彦、児玉總一郎、島岡榮基、清水秀紀、曽禰純一郎、立川荘三郎、田中恭一、田中清司、多奈部純一、綱川健一、坪井武信、寺尾巌、土肥恭一、戸辺憲、永島偉行、能智和美、野渡和義、平沢和久、藤田正晴、二見治司、保科卓爾、的場敏行、見田元、森本正、柳沢雅広、山田隆、山中康夫、吉田郁夫

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