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1979年次稲門会(54ら会): 第2回インターナショナル飲み会(兼 第12回WEB飲み会)を開催

2020年12月23日

1979年次稲門会(54ら会)
第2回インターナショナル飲み会(兼 第12回WEB飲み会)を開催

2020年12月19日(土)19時から22時まで、まさに世界中、日本中から22名の「54ら」が参集。

今回のホストはシンガポール在住35年の老久保敦(理工)。そのほか遠方からの参加者は、ドイツのミュンヘン市、台湾、秋田、長崎そして沖縄および首都圏など。
オープニングはホストの老久保渾身の策「3分で振り返る2020年の出来事」。全世界の出来事をスライドショー・音楽付で紹介、話題提供。
続いて「一力 遼碁聖。高校生プロ棋士から早稲田に入って卒業していった男」(村山豊)。一同「へええええ」。
さらに「東西線各駅早口言葉 」(山口博)。参加者は皆「なんでこんなもの覚えてるの?」と呆れ、感心。

メインイベントは「ドイツ・シンガポール・沖縄3極コラボ紺碧の空」。(三線by 馬場宏、バイオリンby 野尻直紀、企画制作・兼・シンセby 老久保敦)。
熱情溢れる演奏に「もう一回!」の声が相次ぎ再演奏、ヤンヤの拍手喝采。

※「紺碧の空 世界3極コラボ」でYouTubeにアップされていますので是非ご覧ください。是非ご視聴ください。

https://youtu.be/M7a1a-1jHiI

22人入り乱れての雑談、放談がひとしきり。
最後は再び、ホスト老久保による「シングリッシュ(シンガポール英語)」講座。

例① 「それってマジ?」 “Serious Kah?” ⇒ 白井明日香にしか聴こえない
例② 「領収書は必要ですか?」「不要です。」“Need receipt? ”“No need. ” ⇒ニレシ? ノニッ!
例③ 「刺身にもできるよ。」“ Sashimi also can ” ⇒ can て助動詞でなく動詞だったんだ。
例④ 「彼は明日は行きません。」“ He don’t go tomorrow.” ⇒ 三単現、時制は大胆に省略。
(注:シングリッシュは多民族・多国籍国家としての象徴的文化。シンガポールの人は正しい英語も話します。)

さらに話題が盛り上がって、気が付いてみたら3時間。いつものように皆心地よく酩酊。
今回も54らメンバーの多士済々、多芸多才多趣味ぶりを実感した夜でした。

参加者(順不同 敬称略)
中村敏昭 老久保敦 北島正一 馬場宏 益田あきら 野尻直紀 櫻井直子 福島翠 村山豊 小林章子 長坂裕 梶田あずさ 仁多玲子 岡野勝 山口桂子 林一誠 山口博 広渡紀子 首藤典子 村山信一郎

お問い合わせ先:ymurayama2@gmail.com
ウェブサイト:http://54waseda.blog83.fc2.com/.

(村山 豊〈法〉記)


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