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川崎稲門会:2026年新年会

2026年1月28日

川崎稲門会
2026年新年会

毎年恒例の新年会を2026年1月17日(土)12:00から、田園都市線高津駅近くの和の膳「新富」にて28人の参加で開催した。板橋幹事長(1977年政経)の司会進行、井上会長(69年法務研)の乾杯で始まった。会長は一昨年の元日に能登で震災があり、大変なことになったが、今年はトランプ大統領の下で米軍がベネズエラに侵攻し、現職の大統領を拉致する国際法を無視した事態となっている。また、目前には衆議院解散表明を控えており内外共に波乱の幕開けであると述べた。綱川副会長(73年社学)は今年も早朝から箱根駅伝に20人を超える応援が集まり、期待した往路優勝も寸前で逃してしまったが、従来の早稲田記録を大幅に更新しているので、来年は期待が持てると述べた。

事務局からは大学創立150周年記念事業の募金、県下稲門会開催案内などを報告した。久々に参加された現職の商学部長の横山将義氏(89年商学)は、「国際卓越研究大学」について唯一の私学として4次選考まで残ったものの、残念ながら最終選考で漏れてしまった。一方で商学部としても入試やカリキュラムも、かなり変革しているとあいさつした。初参加の小黒優樹氏(2017年教育)と吉澤祐紀氏(16年人科)は、若手の会には参加していたが、ともに不動産関連企業に勤めており、本日は世代を超えて交流したいとあいさつした。久々の和食に舌鼓を打ちながら、テーブルごとにさまざまな話題で歓談した。楽しい時間も過ぎ校歌斉唱で散会した。
(文責者:山田 隆)

(出席者・掲載了承済み)浅田邦之、池田明彦、石橋明久、板橋洋一、井上勝利、岩田英高、越智威雄、小泉保彦、児玉總一郎、清水秀紀、宗野創、曽禰純一郎、多奈部純一、綱川健一、戸辺憲、永島偉行、中野絢斗、濱志津子、平沢和久、福岡総一郎、保科卓爾、森脇敏和、柳沢雅広、山田隆、山本哲也、横山将義、新規参加:小黒優樹、吉澤祐紀

※出席者のお名前は、個人情報保護の観点から記載しません(本文中に登場する会長や幹事長、文責者などは除きます)。ただし、強い要望があり、参加者名簿に記載の全員から了承をもらっていることが確認できた場合は、「出席者・掲載了承済み」と注意書きを入れた上で掲載いたします。

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